あのメーカーがどこの国なのか?

このブランドはどこの会社のものなのか?

インターネットの普及に伴い、お店で売っていないような製品に接する機会が増えてきました。お店で製品を選んで購入する時代であれば、そのお店が選んだメーカーやブランドの中から選ぶことで、それぞれのお店が設定した基準を満たさない製品は目に触れる機会も少なかったと思います。現在では、インターネットが普及した副作用と申しますか、利用者(購入者)が直接メーカーやブランドに接する場合、そもそもこれを選ぶのが正解なのか?そもそもどこの国のものなのか?知らずに買って後悔したり、トラブルに遭ったりすることも多いんじゃないかと思います。
日本には名だたるメーカーやブランドがありますので、できることなら国内メーカーを支援して頂きたいですし、一部の怪しい海外メーカーの餌食にならないよう、警鐘のようなものが鳴らせたらと思い、このページが作成されています。

読み進める前にご注意を
各メーカー・ブランドには、当店からひとことコメントが記されていますが、あくまでも当店による感想であり、意見です。参考にされるのは構いませんが、各人の責任において利用してください。
記載される内容には誤りが無いよう努めますが、最新の情報であることは保証していません。

ここに索引を置くこと

緑の -パネルのヘッダー
緑の パネルの内容
黄色い -パネルのヘッダー
黄色い -パネルの内容
赤い -パネルのヘッダー
赤い -パネルの内容

索引 – A で始まるメーカー・ブランド

arrows – アローズ
富士通グループ企業の富士通周辺機株式会社が開発・製造するスマホ・タブレット。
自社内に修理部門があり、スマホの修理を担っている。国内製造と言われている。全てのモデルかどうかの確認はできなかった。

Ascentive – 読み方不明 アセンティブ?
主体:米国・フィラデルフィア/業種:ソフトウェア開発
PC Speedscan Pro で有名。
判断:正直言って、この会社を意識するタイミングは、決まって PC SpeedScan Proのご相談があった時です。日本国内で有名でなく、機能や効果に疑問があり、たびたびPUPなどと判断されているソフトウェアを開発している会社なので、信じろという方が難しいです。
(2017)
対処:当店では速やかに駆除すべきと判断しています。
PC SpeedScan ProActive SpeedPC Scan&SweepSpyware Striker Pro

索引 – B で始まるメーカー・ブランド

Babylon – バビロン
その昔、無料で画面上の英単語を和訳するというソフトを配布していた気がしましたが、昨今このBabylonを耳にする場合は、だいたいブラウザーハイジャック系の被害に遭われた方からです。見つけたら駆除でOKです。アンインストールしにくい仕掛けがありますのでご注意を。
Babylon ToolbarBabylon Search

Baidu – バイドゥ
Baidu IMEが、ユーザーに無断で入力情報を本国に送っていたということで新聞沙汰になったあのソフトです。
Android向けのSimejiでも同様の話題があった気がします。
基本的に当店では速やかに削除の推奨をしています。Baidu IMEなどはインストールされている事に気付かず、動作したままの方がけっこういらっしゃるので、継続的な注意喚起と感じています。
Baidu IMEBaidu Desktop WetherHao 123
が要注意です。IME は地味に差し代わっている場合がほとんどです、Desktop Wetherも小さなアイコンでお天気マークがほのぼのしているので見逃しがちですので、注意深く観察してください。

索引 – C で始まるメーカー・ブランド

Corel – コーレル
カナダのソフトウェア会社。映像・画像編集ソフトや、再生ソフト『WinDVD』が一番有名です。
個人的にはWinDVDで知った会社さんなので好意的なイメージがありましたが、Winzip の件で少し考えが変化しています。
Winzip の商標などを取得したので、ここで解説しています。詳しくはWinzipで。
ReviverSoftの権利も獲得したようです。Corelさんは、今後どのような商売がしたいんでしょうね。

索引 – D で始まるメーカー・ブランド

索引 – E で始まるメーカー・ブランド

ESPRIMO – エスプリモ
富士通株式会社傘下の富士通アイソテックが製造するデスクトップ・一体型パソコン

製品は、国内組立製造のモデルのようです。海外製造モデル有無については確認できませんでした。
※現在の製造拠点については、PCメーカー各社ともに流動的なため、この情報が現時点で正しくない可能性があります。

索引 – F で始まるメーカー・ブランド

Fujitsu – 富士通 (ふじつう)
現在、執筆中。
富士通クライアントコンピューティング株式会社は、パソコン事業を分社化した子会社。
島根富士通は、パソコン組立製造拠点。主にノートパソコン。
富士通周辺機は、スマホ系の組立製造拠点。修理サポートもこの拠点で行っている。

索引 – G で始まるメーカー・ブランド

Geanee – 読み方不明 (自信が無い場合はカタカナ表記を控えます。)
株式会社ジェネシスホールディングスが製造するスマホ・タブレット
中国 シンセンに製造拠点があり、全てのモデルはここで製造されている模様。すべてこの拠点で製造されているかは確認できず。
総合的に判断して、ここの製品はパソコンなどに精通した『詳しい方』に向けた製品です。あまり詳しくない方は他社製品もじっくり比較・検討して決定してください。(2017)
※現在の製造拠点については、PCメーカー各社ともに流動的なため、この情報が現時点で正しくない可能性があります。

GOM – 読み方不明 ゴム?
主体:韓国/業種:ソフトウェア開発
韓国グレテック (GRETECH) が開発・販売するソフトウェアに冠する名称。GOM ○○シリーズ。日本ではGOM PlayerやEncoderが有名。
判断:GOM Playerを代表として、色々なソフトを展開していたが、2014年にGOM Playerをアップデートするとウィルスに感染してしまう問題が発生し、日本国内から撤退した。(2015年・冬)
当店でもこの情報を知らずに利用されている方には、移行を勧めている。
(2017)
代替案:同じく無料ソフトの『vlc player』などに移行した方が多いようです。

索引 – H で始まるメーカー・ブランド

索引 – I で始まるメーカー・ブランド

ideapad
Lenovo のノートパソコン。

ideacentre
Lenovo のデスクトップ。Thinkcentre のあとから出てきた名称。

索引 – J で始まるメーカー・ブランド

JENESIS – 株式会社ジェネシスホールディングス
主体:本社は日本※/業種:EMS/ODM 製造受託サービス – 中国 シンセンに製造拠点を持つ。
判断:創業年が2012年とまだ若く、出荷製品の品質にはムラがある。ある時期に製造拠点を海外に移したメーカーと異なり、始めから海外拠点で製造を行うスタイルで事業を展開している。私どもの印象では、まだ国内老舗メーカーと同列に扱うのは早いかなという感じ。値段に魅力を感じて購入されたり検討されたりする方が多いようですが、国内にサポート拠点がある中国の製品という区分で判断すると、品質と価格とのバランスに納得できる。(2017)
アドバイス:現時点では、価格で飛びつくと後悔するかもよ!他の製品もじっくり吟味して、納得の上購入してくださいと、おすすめします。将来の品質向上と安定に期待しています。(2017)

索引 – K で始まるメーカー・ブランド

索引 – L で始まるメーカー・ブランド

Lenovo – レノボ / 日本法人はレノボ・ジャパン
主体:本社は中国/業種:パソコン製造・販売会社 – ソフトウェアなどの開発販売も行う。
Lenovo NECホールディングスという持株会社の傘下に、Lenovo NECが入り事業統合が進められている。お互いの拠点を活用する上で、Lenovoなのに国内生産(米沢生産モデル)など、変わった組み合わせの製品が出荷されている。
判断:特筆すべきは、Lenovo Service Engine (LSE) BIOS問題、superfish問題と立て続けに大きな問題が発生したこと。他社では聞いたことがない、セキュリティー上の重大問題であり、価格が安い代わりにこのような仕組みが組み込まれたのではないかと穿った見方をされる方もいます。私も同じ印象を持っています。Lenovo製品のソフトウェアが数多くインストールされていることでも有名で、これが邪魔をしてウィルス対策ソフトがインストールできなかった事例を知っています。(2017)
アドバイス:パソコンに精通された方にとっては、販売価格が安く、また、ThinkPadなどの人気モデルもあるので強いこだわりがあって選択される分には問題ないでしょう。

LIFEBOOK – ライフブック
富士通クライアントコンピューティング株式会社傘下の島根富士通が製造するノートパソコン

元々、コンシューマ(一般消費者)向けをBIBLO、法人向けビジネス機をLIFEBOOKとしていたが、商品名を統一。
LIFEBOOK AH、LIFEBOOK SHなどのサブカテゴリーがある。製品は、国内組立製造のモデルと、中国製造のモデルがあり、全て国内製造ではないことに注意が必要。(2017)
※現在の製造拠点については、PCメーカー各社ともに流動的なため、この情報が現時点で正しくない可能性があります。

索引 – M で始まるメーカー・ブランド

索引 – N で始まるメーカー・ブランド

NEC – エヌイーシー/日本電気株式会社
日本のパソコンメーカー。Lenovoと事業統合。国内製造モデルと中国製造モデルがある。
小さな精密モデルは国内、ボリュームゾーンの15.6型が中国製造という感じなのかな。
事業統合により、どのくらいLenovoっぽくなってしまうかが、今後の課題か。

索引 – O で始まるメーカー・ブランド

ozzio – オッジオ
株式会社ピーシーデポコーポレーション (PCデポ)が販売する、パソコンのブランド。
パソコン販売においては、自社ブランド『ozzio』を展開していますが、この会社の製造拠点は調べられなかったので、他社と協業していると思います。
2004年、韓国のTriGemComputer (TG)と商品開発、製販共同を行う旨発表がありましたので、韓国製のPCを販売しているものと推察しています。

索引 – P で始まるメーカー・ブランド

PC depot – PCデポ (ぴーしーでぽ) 株式会社ピーシーデポコーポレーション
パソコン販売、サポートを行う会社。神奈川県を地盤とする。
2016年、高齢者に高額なパソコンサポート契約をさせ、その営業方法がおかしいとずいぶん叩かれました。
パソコン販売においては、自社ブランド『ozzio』を展開していますが、この会社の製造拠点は調べられなかったので、他社と協業していると思います。
2004年、韓国のTriGemComputer (TG)と商品開発、製販共同を行う旨発表がありましたので、韓国製のPCを販売しているものと推察しています。
パソコン組立キットについては、どのように部品を手配しているのか確認できませんので、ここでは記載しません。

PRIMERGY – プライマジー
富士通傘下の富士通テクノロジー・ソリューションズが製造・販売するサーパー機

元々、ドイツのシーメンスと富士通の合弁会社として、富士通シーメンス・コンピューターズが開発・製造をしていたことから、ドイツ製造のモデルと、日本(福島県)製造のモデルがある。(2017)
※現在の製造拠点については、PCメーカー各社ともに流動的なため、この情報が現時点で正しくない可能性があります。

索引 – Q で始まるメーカー・ブランド

索引 – R で始まるメーカー・ブランド

Reimage – リイメージ?と読むのかな
正式な社名は不明 Reimage を冠したソフトの販売元。
イスラエルに開発拠点があり、法務部がキプロスにあるという正体不明な会社。
当店でもPUP駆除でよく登場するソフトの開発・販売元です。
Reimage Repair/など数種存在する模様。
基本的に、こちらの会社の製品は当店では駆除対象にしています。
動作しているのを見かけたら何かしらのウィルスに感染したと思って行動してください。

ReviverSoft – リバイバーソフト
概要:ReviverSoftは、アメリカのソフトウェア会社だょたが、下記に登場するソフトウェアの権利は、2014年に Corelが買収したため、現在はCorel のソフトウェア群となる。
特記事項:本項目を設置した理由でもありますが、『○○○ Reviver』というシリーズのソフトウェアは、そのソフトが言う指摘の内容に虚偽があるソフトウェアという認識が一般的です。
いわゆる、偽ユーティリティーソフトの扱いです。
Driver ReviverPC ReviverRegistry Reviver
Security ReviverDisk Reviver

アドバイス:当店では、少なくとも前者三つについては、動作や効果の怪しいソフトとして、駆除の対象として挙げています。
店頭で発見した場合は、駆除の対象となります。他のタイトルについても、まだ動作中のところは拝見していませんが、同様のソフトと推察され、同じ対処となる可能性か高いです。
(2017)

索引 – S で始まるメーカー・ブランド

Systweak – シストゥィーク・シスツィーク
主体:インド/業種:ソフトウェア開発・販売
判断:この会社の話題は、悪いときにか聞いたことがありません。具体的には効能や効果が不明なソフトの配布、および有料版の販売です。実際にインストールされ動作しているところも確認しましたが、指摘されている内容には、ほとんど同意できませんでした。適切な指摘・対処かと言われると、限りなく偽ユーティリティー、偽セキュリティーの類と判断せざるを得ません。

Advanced System OptimizerRegclean ProRight BackupDisk SpeedupAdvanced System ProtectorAdvanced Driver UpdaterDisk Analyzer ProAdvanced Disk RecoveryPhoto Organizer
Regclean Proや、Advanced System Protectorなどは、当店でもご依頼の件数が多かった事例なので、ご存じの方も多いかもしれません。
(2017)
アドバイス:Systweak社の製品は、速やかに駆除することを推奨するよう当店でも公表しております。今後もしばらくはこの判断は変わらないと思います。実際にインストールされている場面に遭遇した場合は、PUPなどの複数感染の被害に遭われている可能性が高いですので、専門的なところで精密なチェックをしてもらった方がいいと思います。

索引 – T で始まるメーカー・ブランド

Thinkpad – シンクパッド
Lenovo のノートパソコン。IBM からパソコン事業を譲渡される際に引き継いだブランド。
モデルによって国内製造モデルがある。Thinkpad X が米沢モデル。(2017)

Thinkcentre
Lenovo のデスクトップパソコン。IBM からパソコン事業を譲渡される際に引き継いだブランド。

TOSHIBA – 東芝
もちろん全てのタイプを販売しているはずですが、個人的にはノートパソコンの老舗という印象。長い間中国を中心としたODM製造企業に委託をしてきましたが、2016年、東芝クライアントソリューションがパソコン事業を継承してからは、ODM製造企業への委託をやめ、東芝情報機器杭州社(中国)で製造するようになっているようです。
※簡単に言うと社外の中国企業から、自社のグループ企業(中国)に製造を移管した、ということになります。
一般的なお話では、自社グループによる方が製造品質が上がるはずです。
東芝の場合、製品の品質以前に問題なのは、2018年3月の決算を乗り越えられるかどうかでしょうね。

索引 – U で始まるメーカー・ブランド

Uniblue – ユニブルー
Uniblue Systems Ltd. という会社で、本社はマルタ。
当店でもPUP駆除でよく登場するソフトの開発・販売元です。
Uniblue Registry BoosterUniblue SpeedUpMyPCRegistry CleanerKit
System TweakerPower SuiteSecurity SuitePC MechanicDriver ScannerPrivacy Keeper
基本的に、こちらの会社の製品は当店では推奨していません。動作しているのを見かけたら何かしらのPUPに感染したと思って正解です。

索引 – V で始まるメーカー・ブランド

VAIO – バイオ
2014年、ソニーからパソコン事業を譲り受け発足。VJ ホールディングスが出資する、VAIO株式会社が製造・販売するパソコンブランド。
バイオ株式会社としてのバイオと、パソコンのブランドとしてのバイオがある。
安曇野工場で製造されているそうです。モデルによって海外製造のものがないかは確認できませんでした。旗は日本だけ掲載しておきます。
(事業譲渡以前は、モデルによっては海外製造でした。)

索引 – W で始まるメーカー・ブランド

Winzip – ウィンジップ
ソフトウェアブランドとして:Winzipは、ファイルの圧縮・解凍ソフトにつけられたソフトウェアの名称です。
会社名として:Winzip software LLCは、カナダにあったソフトウェア会社だそうですが、現在はCorel がWinzip シリーズの販売をしており会社が統合されたのか、事業が譲渡されたのか、組織の変更があったものと推察します。
特記事項:本項目を設置した理由でもありますが、Winzipは、圧縮・解凍ソフト以外のソフトウェアにも、Winzip ○○と冠をつけて配布・販売しています。
Winzip Registry OptimizerWinzip Driver UpdaterWinzip Malware Protector
Winzip System Utilities Suite
※System Utilities Suiteはソフトウェアの集合体で、複数(多数)のソフトウェアから構成されていますが、取り扱いは一緒なのでここでは割愛いたします。
当店では、少なくとも前者三つについては、動作や効果の怪しいソフトとして、駆除の対象として挙げています。
店頭で発見した場合は、駆除の対象となります。System Utilities Suiteは、まだ動作中のところは拝見していませんが、含まれるソフトウェアの種類を見ると、同じ対処となる可能性か高いです。
(2017)
アドバイス:インドにあるSystweak社のソフトウェアと画面構成がそっくりなので、ソフトウェアのOEM提供など何らかの技術的なつながりがあるものと思われます。Systweak社の製品も、速やかに駆除することを推奨するよう当店でも公表しております。Winzip系列も見つけたら駆除するで間違いないと思います。
圧縮解凍ソフトの方も、他社の同種ソフトウェアがありますので、Winzip自体お使いにならないという選択肢もあります。

Wondershare – ワンダーシェア
主体:本社は中国 シンセン/業種:ソフトウェア開発会社 – 無料ソフトを始め色々なソフトを開発し販売しています。
判断:海外の企業は、創業年ではなく私どもがソフトウェア企業として認識して、少なくとも10年以上健全に経営されているところを信用するようにしています。私どもの印象ではまだ評価をするのは早いタイミングと考えます。(2017)
アドバイス:現時点では、他社のソフトウェアを利用されることを勧めます。

索引 – X で始まるメーカー・ブランド

索引 – Y で始まるメーカー・ブランド

索引 – Z で始まるメーカー・ブランド

索引 – 数字 で始まるメーカー・ブランド

索引 – 日本語 で始まるメーカー・ブランド

アルファベットのロゴがある場合、英文字の順に組み込んでいます。
【例】富士通株式会社 → Fujitsu Fで始まるメーカー


メーカー・ブランドの基準
主体 は、メーカーであれば本社の所在地などを参考に、その実体がどこにあるのか判断します。組織が変更になった場合や、買収・合併、親会社の変更などがあった場合には、指揮系統が現在どこにあるのか、できるかぎり調べて判断します。
ブランドの場合は、どのメーカーが販売しているか、できればどこのメーカーが開発しているかが判れば記載します。
業種 は、開発しているのか、販売をしているのか、何かしらの業務代行をしているのか、組織とソフトウェアとの関わりについてお知らせすることがあれば記載します。
判断 は、信用に足る情報があれば提供いたしますし、なければその組織に生い立ちから判断して頂きます。
アドバイス は、これを使うべきか否か?の問い合わせに対して、当店の意見となります。幸い同様のソフトウェアは沢山ありますので、信頼に足らないソフトウェアは極力手を出さないが当店の基本方針です。
PB商品 (プライベート商品について)
PB商品には、もちろん製造するメーカーや生産地がありますが、一般的にこれらが公表されることがないので、基本的には掲載していません。個人的な意見として、PB商品は、デザインに惚れたり、販売店を信じたりして、購入に至る性質の商品です。 製造メーカーとしての信頼性を確認したいのであれば、PB商品でなく各メーカーブランドの商品を比較検討すべきです。

本ページに書かれている内容は、当店の感想や意見が含まれています。情報の利用についてはご利用者様自身の判断と責任においてお願いいたします。
タイムリーに更新できるかはわかりませんが、状況変わった場合には変更してゆきたいと思います。